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【永遠の】復活!旦那を早死にさせる方法【テーマ】

1 :だみあん:04/03/01 15:40
情報収集のため復活してみました。

2 :キヨ ◆KIYOpCoixo :04/03/01 15:41
2げっと

3 :名無しさん@HOME:04/03/01 15:42
人を呪わば穴二つ

4 :名無しさん@HOME:04/03/01 15:43
恐ろしいスレだなぁ。


5 :名無しさん@HOME:04/03/01 15:44
そんな事より俺の話を聞いて欲しい。
俺は今海外からアクセスしているんだ。
北朝鮮から家族を捨てて逃げてきた、32歳の女性に世話になっている。



6 :名無しさん@HOME:04/03/01 15:45
うんうん

7 :名無しさん@HOME:04/03/01 15:46
ふーん。

8 :名無しさん@HOME:04/03/01 15:48
本名は知らない、ニックネームはリー。
化粧をしていない素肌は透けるように透明で毛穴がないかのようにキメが細かい。
まるで陶器製の置物のような人だ。
リーは日本語が少しわかる。
どこで習ったのかと最初に聞いたが話をそらした。
何もかもが謎の綺麗な女性リー。
俺は彼女と一緒に暮らしている。

9 :名無しさん@HOME:04/03/01 15:49
鬼女板に無かった?


10 :キヨ ◆KIYOpCoixo :04/03/01 15:50
ひろみ郷?

11 :名無しさん@HOME:04/03/01 15:57
俺は日本で生まれ育った。
そして親を恨んでいた、学歴もなく世間に後ろ指をさされるような
死に方をしてこの世をさった。
その後はタコ部屋と呼ばれる所で働き、ろくに中学も出ていない。
形ばかりの卒業証書があるだけだ。
中学時代の担任の力を借りタコ部屋を逃げた。
先には死のみしかないタコ部屋だったから。
俺はひょんな出会いから、不動産屋のオヤジと知り合い新聞屋で住み込みが
できるようにしてもらった。
タコ部屋からの追っ手の手が伸びて俺は折角出会えた、日の当たる場所を後にした。
新聞屋の紹介で寺に入ったが
俺は寺での記憶が半分以上欠落してしまっている。
どうやって、リーと暮らす事になったのかもよく覚えていない。
ただ、ここが香港だということはわかっている。

12 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:00
プラくんがこんなところに・・・えーん 。・゜゜・(>_<)・゜゜・。
そんな子に育てたつもりはありません。

13 :02 ◆countLQaVc :04/03/01 16:00
!?

14 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:01
ところが!
二人幸せに暮らしていたかに思えたある日
ドアを荒々しく開ける音が聞こえた。
何事かと思い玄関に出てみると
数人の男に囲まれたリーがいた。
もちろん俺はリーを助け出そうと男共ともみ合いになった。
しかし多勢に無勢。
俺はあえなく腹に一発もらい失神。
気づいたらそこは・・・!












なーんてね。

15 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:04
>>14
まったく馬鹿な子だねぇ・・・早く帰といで!!

16 :02 ◆countLQaVc :04/03/01 16:04
・・・。

17 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:08
部屋の窓からは人間の生活と活気とそして、無情が交じり合った空気が入ってくる。
丘の上には高級マンションが立ち並ならんでいる。
その反対側の町の隅を見れば、朽ち果てた小屋のような物が
いくつも建っていて、老若男女たくさんの人が小さな空間でうごめいている。
老人は道端に座り込み物乞いをしている。
俺の今居るアパートから下を見下ろすと沢山の観光客が歩いている。
どこも下階にテナントがいくつも入り、その上が何十階もあるアパートになっている。
ここは世界一正直な町香港。

18 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:09


19 :02 ◆countLQaVc :04/03/01 16:10
正直な町? 飛行機が着陸しずらいんだよね?

20 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:13
>>19
いつの話ですか?w

21 :02 ◆countLQaVc :04/03/01 16:14


22 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:15
??

23 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:15
飛行機が離着陸しずらいのは昔の話。
今はでかい空港ができてるよ。

まぁ、世界一正直な町という表現は適切ではないかなぁ〜。

24 :02 ◆countLQaVc :04/03/01 16:15
ええええええ・・・。

25 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:16
リーは観光客相手のレストランで働いている。
主に、日本からの安ツアーに組み込まれてるレストランらしい。
一度、そのレストランの料理を食べたことがあるが、日本人の味覚とは少しズレている味だった。
リーはビザもパスポートも無い。
だから安い賃金でしか雇って貰えない。
夕方までレストランの仕事をすると、夜は観光客相手のホテルのラウンジで働いている。
給料は安いがチップでかなりに金額になると言っていた。
リーは美人だしスタイルもいい。モデルだと言われれば納得してしまうし
有名女優ですと言っても通用してしまう美貌をもっている。
こんな彼女だからチップの額はまわりの人に比べると破格だと
店のバーテンが言っていた事がある。


26 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:16
ぷぷぷぷぷぷ・・・。

27 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:16
工エエェェ? (∂ー∂)?ェェエエ工

28 :02 ◆countLQaVc :04/03/01 16:21
てゆーか、君はビザどうしてるの?

29 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:22
おっ!鋭い突込みが入りました!

30 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:23
まあまあまあ・・・

31 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:25
俺は仕事をしていない。
ただ、リーの帰りを待つだけの生活。
町をブラブラする事もある。
最初の頃は、町を歩いていると流暢な日本語を話す現地民によく呼び止められた。
ニセブランドを斡旋している人たち。
簡単なパンフレットを手に持ちそれを客に見せて路地の方へ案内している人間達。
しつこいくらいに特に日本人を狙ってくる。
ブランドが好きな馬鹿な見栄張りガチョウ。
それが彼らの日本人女性を見る目だ。
最近はあまりにしょっちゅう歩いてる俺に彼らは営業をしなくなった。
そのかわり必ず「元気?」「調子はどう?」と日本語で挨拶をしてくれる。
彼らもまた、リーのような人が多い職種だ。


32 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:34
リーは俺を "ぼうや " と呼ぶ。
リーには国に残してきた子供がいるという、酔うと俺の髪を撫でながら
その残してきた子供の話をする。
14歳で産の時に産んだ子供がいて、とてもかわいがっていた事。
でも、そのかわいい子供をどうして置いて逃げて来たのかは教えてくれなかった。

33 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:40
毎朝9時になるとリーは仕事に出かけていく。
いつも同じ言葉を残して。
「ぼうや、絶対に警察に捕まるような事はしないで。出かける時は
 観光客がいる町内だけにして。問題だけはおこさないでね。」
俺が捕まるということは、イコール、リーも見つかり国に返される事になる。
俺を唯一この国で証明するのもは、自分の物であって自分の物じゃないパスポートだけ。
何かあれば全てが終わる。暗くなったら外出もしないのが、リーとの約束になっている。
俺はリーに守られて暮らしてる。
リーに生かされている。


34 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:44
ここにいる俺は何も考えず、生きていればいい。
何かを考えると、全てが否定されてしまい全てが消えてしまう。
今どうしてここにいるのか、そして、どうしてリーが俺にここまでしてくれるのか。
オヤジや不動産屋はどうなったのか、寺の想い出がかなり欠落しているが
俺に何があったのか。それのどれを考えてもいけない。
ただ今日こうして生きて食べている。その事実だけを考えていないと気がおかしくなってしまう。

35 :名無しさん@HOME:04/03/01 16:59
ある日、リーが客を連れて返ってきた。
それは懐かしい人だった。走馬灯のように俺の中で過去の時間が回り始めた。
オヤジだった。不動産屋のオヤジ、無事だったんだ・・・
そう思った途端、俺は頭の中が一瞬で空白になりただ泣き崩れた。
自分がどうやってその後持ち直したのかもわからなかった。
気がついたら、ソファーでオヤジの隣に座っていて
オヤジが俺の背中をポンポンと優しく叩いていて、リーがキッチンでコーヒーをおとしていた。
「新聞屋は夫婦共無事だ。どうやら追っ手のやつらは新聞屋を割り出せなかったらしい。」
オヤジは深く息を吸った
「ただ、お前は寺での事をあまり覚えてないそうだが・・・」
「俺、何かしたんですか?何があったんですか?思い出せないんです。」
リーがコーヒーを運んできてテーブルに置いた。
すると軽く会釈をして俺の耳元で仕事にいくからと言い残し部屋を出て行った。
オヤジはリーが出て行くのを確認すると
再び話し始めた。


36 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:04
本物のプラ君ならHN入れて欲しい。

37 :02 ◆countLQaVc :04/03/01 17:07
謎が謎を呼ぶ・・・。

38 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:13
「寺に来たんだ、追っ手が。」
オヤジはコーヒーカップを手にすると、窓辺に立った。
「お前は何か打たれた、そして気を失った。それに気づいた者が一人だけ居た。
 あの小坊主だ。奴はお前を助けようと奴らに飛び掛っていった。
 無茶をする奴だ。」
オヤジはカーテンを開けると西日に目を細めた。
「作務着・・・小庵は?あいつ無事だったんですよね?」
「ああ、腕を骨折しただけだしお前さんも助けた。その後みんなが気づいて
 駆けつけた。追っ手は慌てて逃げていったそうだ。」
俺は作務着にまで助けられていたのか、俺が今度は誰かを助ける番で
その相手が作務着だったのに、俺はそれができないまま逆に作務着に助けられていた。
「お前は3日ほど目を覚まさなかった。目が覚めてもボーっとしていて
何もわかっていない様子で、寺の人間の事もわかってない様子だった。
だから俺がお前さんを引き取りに行った。」
それが打たれた薬のせいか、俺自身の問題かはわからなかったが
とりあえず俺はオヤジの車でオヤジの昔の知り合いの家に連れて行かれたそうだ。
もちろん何も覚えてない。そこで俺の香港行きが決まった事。
リーはオヤジの知り合いの現地愛人である事。
パスポートは作務着の物である事。
オヤジは言い終わると、残ったコーヒーを一気にすすった。
西日だけはこの街の人間全員に平等に沈んで行った。

39 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:16
オヤジはホテルを取ってあるからと、帰って行った。
「明日、11時に迎えに来る。この辺りを案内してくれ。」
それだけ言い残すと長い階段を下りていった。



40 :糞プラ消えろ:04/03/01 17:18
邪魔。自分のスレへ帰れ。

41 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:20
俺の消えた記憶が解明された。
でもそれは、リーが何者であるかも知ってしまうことになってしまった。
俺は少しずつリーが好きになっていた。
それは女性として、異性として好きになっていた。
生まれて初めて感じる感情。昔、キスをされた金持ちの家の娘に対する気持ちとは全く違う
ピュアで決して壊したくない感情が生まれていた。
俺は初恋と失恋を一気に味わった気分だった。

42 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:22
その日、リーは帰って来なかった。
4時までは起きて待っていたが、俺はテレビを付けたまま寝てしまった。
目が覚めたのは11時のオヤジの訪問のチャイムの音でだった。

43 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:22
http://life3.2ch.net/test/read.cgi/live/1077864287/l50

↑移動お願いします。

44 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:30
オヤジは一人じゃなかった。
オヤジの後ろには、別の中年男とそしてリーもいた。
たぶんこれがリーの愛人でオヤジの友達なんだろう。
オヤジは俺にすぐに支度をするように言うとタバコに火をつけながら
部屋に入ってソファーに座った。
中年男もリーの肩を抱いて部屋に入った。
俺はチラッと中年男を見て、無視をしようか睨みつけようかと迷った。
しかしこの人が、俺にリーを紹介しなかったら、今の俺はいなかった。
複雑な思いで俺は中年男に挨拶をした。
「このたびは色々とお世話になっています。」
中年男は屈託のない笑顔で挨拶を返した。
「何も心配しないで、ここで生活をしなさい。足りないものはないか?」
オヤジは一人じゃなかった。
オヤジの後ろには、別の中年男とそしてリーもいた。
たぶんこれがリーの愛人でオヤジの友達なんだろう。
オヤジは俺にすぐに支度をするように言うとタバコに火をつけながら
部屋に入ってソファーに座った。
中年男もリーの肩を抱いて部屋に入った。
俺はチラッと中年男を見て、無視をしようか睨みつけようかと迷った。
しかしこの人が、俺にリーを紹介しなかったら、今の俺はいなかった。
複雑な思いで俺は中年男に挨拶をした。
「このたびは色々とお世話になっています。」
中年男ははいい人だった、いい人すぎて恋敵だと言うのに俺は憎むことさえできなかった。


45 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:31
【私小説】人生をドラマチックに語る【プラ君】
http://life3.2ch.net/test/read.cgi/live/1077864287/l50

↑移動お願いします。

46 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:39
俺は10分で支度を終わらせると、オヤジと部屋を後にした。
バスに乗り香港が一望できる展望台にオヤジを連れて行った。
「俺、この街はすごく正直な街だと思います。
 体裁とか上っ面とかそういうの一切無しの、本音だけでできてる街だと。」
オヤジは露天商で買ったジュースを俺に渡した。
「そうか、そうかもしれないな。お前はまだしばらくこの街で暮らす。
 この街が好きになれればいいがな・・・」
「好きですよ、俺この街好きです。」
「よかった。」
その後、俺はバスで街に戻ると今度は地下鉄を使って別の街にオヤジを案内した。
半露天のような店でシャコの素揚げと、ほうれん草のような野菜の炒め物でご飯も食べた。
見たことは無いが、戦後の日本といった感じの町並みと店だった。

47 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:41
とりあえず、通勤時間1時間半以上かかる人は
うつ病になりやすいらしいですよ。

48 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:42
部屋に再び戻ったのは、すっかり日も落ちてからだった。
リーは部屋に居た。今日は仕事を休んだそうだ。
中年男は居なかった。ホテルに帰ったと言った。
部屋の中はさっきまで男女が愛しあっていたかのような甘い空気が漂っていた。
俺は胸が苦しいほど切なくて、部屋の窓を開けた。
少し冷たいくらいの空気が、この部屋を俺とリーの部屋に戻してくれた。

49 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:45
とりあえず丈夫なうちは
カビとかいっぱい食べさせとけばいいんでない?

50 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:48
オヤジも友達が先に戻って待ってるからと、帰っていった。
「聞いたのでしょ?」
俺はドキっとした。愛人の話だと思った。
「あなたは薬の力で一時的に眠り、記憶をなくしたの。」
俺はほっとした、リーの口から愛人の話をされるのは嫌だった。
それだけは話して欲しくなかった。
昨夜帰って来なかった理由も話して欲しくなかった。
リーはいつものように、俺の髪を優しく撫でるとぎっと抱きしめた。
リーはとてもいい香りがした。
俺はリーに異性として抱きしめられていた。
リーは母性で俺を抱きしめていた。
異なった愛が一つになっていた。

51 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:53
リーはいつものように朝から仕事に出かけた。
俺はオヤジと中年男を空港まで送りに出た。
リーに一緒に行こうと誘ったが、仕事があるからと足早にでかけてしまった。
リーはあの中年男を愛してる。足早に出かけて行ったリーの目は
赤くそして潤んでいた。
俺はそんな風にリーを泣かせる事のできる中年男に嫉妬していた。
オヤジと中年男の乗るはずだった飛行機が2時間ほど遅れる事になった。
二人はカウンターでお詫びのミールクーポンを手渡されていた。
二人とも急ぐ旅でもない、俺達は空港内のファーストフード店に入り
軽食を取りながら、香港の話しをした。

52 :名無しさん@HOME:04/03/01 17:57
オヤジはまた来月会いに来ると約束をして、日本に帰っていった。
たぶん次もあの中年男も来るだろう。
次に会うときは、リーの事を諦められたさっぱりとした気持ちで
中年男と話せる自分であったらいいな、と願った。

飛行機は離陸して旋回してから空に消えて行った。

                           おわり。

53 :02 ◆countLQaVc :04/03/01 18:00
何で移動しないのかは疑問だけど、ちょっとせつない話だ。

54 :名無しさん@HOME:04/03/01 18:08
プラ君お帰り!!!!!


55 :名無しさん@HOME:04/03/01 21:39
鬼女板にあるよ。上品度:生活>家庭>既婚女性

正直、夫に早く氏んでもらいたい人の数→
http://human2.2ch.net/test/read.cgi/ms/1047731850/l50


56 :名無しさん@HOME:04/03/05 11:01
↑ここにはロクな情報がない。期待あげ。

57 :名無しさん@HOME:04/03/05 18:54
そりゃー、あーた
食べ物、飲み物、女にタバコ
好き勝手やらせれば、よさそ

58 :名無しさん@HOME:04/03/05 18:56
sage

59 :名無しさん@HOME:04/03/05 23:41
好き勝手やらせたら糖尿になる
金かかるし世話がたいへん

60 :名無しさん@HOME:04/03/09 09:17
プラ君、死なないでね

61 :名無しさん@HOME:04/03/09 22:48
ほs

62 :名無しさん@HOME:04/03/11 23:00
プラ!おまい専用に立ってるスレの立場をどうする気だ?

63 :名無しさん@HOME:04/03/12 18:12
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64 :名無しさん@HOME:04/03/17 14:35
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66 :名無しさん@HOME:04/03/21 09:54
>>17
>ここは世界一正直な町香港。

ワロタ

67 :名無しさん@HOME:04/03/21 10:01
プラくんって「69のTじ」さん??(☆o☆)



68 :名無しさん@HOME:04/03/27 14:38
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69 :名無しさん@HOME:04/04/03 23:12
植物毒リスト
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70 :名無しさん@HOME:04/04/21 10:31
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71 :名無しさん@HOME:04/04/23 16:39
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72 :名無しさん@HOME:04/04/24 20:19
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